日記 260928 (ユ)

昨日(27日)の話は…もうええか。言うべきことは一昨日書いたし。
ただ、day1(一昨日)の疲れが残っていたこと、day1よりも席が遠かったこと、day1と内容自体はほぼ同じなので新鮮さが薄れたこと(そして1曲しかなかったこと(これは昨日の時点で分かってしまったことだった))で、疲れちゃったなぁがより強くなってしまった。
他にも、出番の時にずっと鳥見してたらやはり満足感としてはそれほどで、もっとちゃんと曲聴いておけばなぁと思った話とか、座席的に他の客たちを遠すぎず近すぎずで一瞥できたけど統一感すごくてやっぱり自分はここに居づらいなと思った話とかがあった。

身体の痛みと疲労がものすごくて、昨日は帰ってきてから寝るまでに、全ての動作の間で休憩を挟んでいたために逆に布団まで辿り着くのが遅くなりすぎた。そのこともあって、今日は3度寝くらいして12時頃起きた。
食事をして、少しゲームしたりネットで気になったことをぽちぽち調べていたらあっという間に時間が過ぎて、1日って本当に短いんだなと思った。
やりたかったことはいくつかあったが、ユメステのストーリーを読むのにやっぱり時間がかかったし、読んだらもうあんまり他のことをやろうと思えなくなったので仕方がないかなと思う。
また夕食後に横になったらそのまま寝ていて、2時ごろ目が覚めて4時からこの日記を書いている。今日は休みでそこまで疲れることがなかったので目が覚めたあとに起き上がれているけど、普段は結局無理だろうなと思う。なんかやっぱり夕食後に横になるのが習慣になってしまっているっぽいのが本当によくないなと思う。

ユメステ

読もうとしていたストーリーはほぼ全部読んで、最終章まで辿り着いた。

最終章は、やるべき話をやった、というよりはこれまででやるべき話はやったのでその確認が行われて、来るべき未来が描かれた、という感じだった(先にフォロワーの感想を覗いちゃって書いていたことに納得してしまったので、その別の言い方を模索してるみたいになっている)。最終回、だなぁという感じ。
ちゃんと全部を見たわけでは全くないというか、見られていないところばかりなので言えるような感想はあまりないのだけど、電姫と、いろはのストーリーは(これはたまたまそうだったというだけだけど)そんな俺でも読みやすいお話で、また終盤では見たかった話を全部やってくれていて、本当にありがとうございますといった感じだった。


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(作品と関係のない個人的な話)
読み終わって少ししてからふと、ユメステは3周年を迎えていたことを思い出した。
また、俺がOさんのことを好きになってから今月で3年が経った。(そして俺は勝手に、個人的な事情でこの3年という数字に意味を見出している)
だから、よく考えればこの3年間はユメステが始まってからサービス終了するまででもあったわけで、もしも俺が真面目にユメステをやっていれば、いまこの時にユメステを自分の横を走っていたと思い返せるような、そんな存在になっていたのかもしれないということに思い至った。
この3年の自分の駄目だったところを改めて発見したということでもあるが、それ以上に、気にはなっていたけどなんか変に意識して距離を置いていた同学年の人と、卒業式の日に話してみたらすごく気が合って、もしかしてすごく仲の良い友達になれていたんじゃないかと気が付いたとき、みたいな感情になっている(3年というのと卒業というのがなんか変な噛み合い方をしているが、逆に違う意味になってしまうので大学とかで考えてください)。
いや、これはちょっと感傷的な物言いすぎるかもしれない。